June 10, 2005
明暗
昨日は東西戦に参加。外で徒党組まずに合戦場へ。とりあえずリハビリが必要そうな忍者で行ってみたんだけど、これが誘われない。驚くほど誘われない。まあ忍者は供給過多だから、まず知人関係から誘われていくだろうからなー。野良で今までやってきた私にはきつい。
しばらく勧誘希望を出してうろうろして、ノヴナガ様とかのコメントを聞いたりしてたんだけど、いい加減無理だと悟りまげっつに。転生直後の二人徒党を殺したけど、その後叩かれて終了。
そういえば信長は「俺の家臣が怯んでいたら斬ってくれてかまわん。そんなやつは家臣に必要ない」とか言うようなことを言っていた。その理屈からすると、斎藤に友好票入れている人は全員斬って良いことになりますねえ。信長の独断で小牧山再開とかすれば良いのに。
ま、とりあえず忍者では成仏し、武芸さもらいで行ってみた。と、装備をもらってる途中で対話があって誘われた。いつも思うけど武芸の需要は衰えないなー。一家に一台連撃マシーンって感じかな。
まあ、連撃マシーンだと私がつまらないのでみねとかも入れて若干テクニカルな武芸侍を堪能しました。武将行ったけど妻木弱すぎ…。鬼公務員の二つ名は伊達じゃない。てか、やっぱり先陣は弱いってことだろうなー。風魔小太郎も問題なく撃破できたし。
最後は犬千代に特攻して、かなり良いペースで行っていたけど途中ちょっと乱れた部分があって、それが契機となって崩壊。でもやり方はわかったのでこれは収穫だった。まあ小牧山がないと意味ないけど。
タイトルの明暗、誘われない忍者と大人気の武芸という意味で書いたけど、私の感覚としては徒党の戦力を底上げするのは武芸ではなく忍者であると思う。底上げというか、踏ん張りどころで持ちこたえさせることができるのが忍者という感じかな。
押しまくってるときは決定力のなさが目に付くけど、それを以って忍者を必要以上に貶める必要はないと思う。前に書いたかもしれないけど、武芸侍は目に見える強さ、忍者は目に見えない強さ。ただ、忍者は武芸よりもはるかに大きくプレイヤーの技術に依存するから、はずれを引くとなんだこりゃって感じになると思う。
まあ、はずれにならないよう精進して行こうかなと思ってるけど、誘われないからなー。精進しようにもできない。と言うことはやはり駄目なのかしらん。
投稿者 Ayako : June 10, 2005 10:32 AM
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