June 16, 2005
見覚えのある敵徒党
昨日は早めに仕事が終わったので外食してから帰宅し、飽きずに東西戦に忍者で参加。珍しくすぐに誘われた。はじめは小型二刀流もはずして完全サポートでやってたんだけど、アタッカーが少なく決定力に欠けるために腕力100付けて二刀流サポ忍でやってみました。
はじめのうちは野良だけあって意思疎通が上手くできずに思うように勝てなかったけど、だんだん良い感じになってきて連勝しだしたわけですよ。
こんなことをたかがレベル52の私が言うのもなんですが、相手の動きのまずさに救われた部分もかなりあります。特に忍者。旗やっているならともかく、忍法が不意打ちしかしないというのはどうかと…。レベル57とか58は伊達かー、と思うような動きの忍者が多すぎる。こういうのを俗にヌンジャと言うらしいですが。
まあ人のことは置いておいて、自分はそうならないよう注意しましょうかね。今回も私は沈黙、魅了、手裏剣乱射中心で空蝉や援護期待の戦法でした。だんだんこのスタイルにもなれてきて、動きが良くなってきたと自画自賛しておきます。
で、徒党に何回か叩かれて先制されるも、数回撃退したときにタイトルの「見覚えのある敵徒党」が来たわけです。てか、見覚えのある忍者が敵徒党にいたというのが正確な表現かな。禿眼帯、派手な立物でレベル55。あー、これ熊〇さんじゃないかなー、と。そうすると徒党の他のメンバーも大体推測できるわけで…。
ちょっと対話で確認してみたらこれが大当たり。これは分が悪い。いくら連勝していたとはいえこっちは野良徒党。良い連携ができても相手の斎藤家老軍団とは連携などの錬度が違いすぎる。
結局、なかなか頑張ったけど敗戦。まあ仕方ない。とりあえず「野良をいじめないでくださいw」と対話を入れておいたけど。
怪我が治ってから再出撃し、問題の徒党を発見。戦闘中だったのでリベンジをするべく囲んでいたら他のに叩かれてしまった。で、ここで敗れて解散になってリベンジかなわず。
しかし忍者なのに一番目立つ格好をしていて一発で見破られるというのは良いのか悪いのか…。祭だから良い、と言うことにしておきましょうかねw
投稿者 Ayako : June 16, 2005 12:51 PM
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