June 21, 2005
槍侍
昨日は大学の先輩にあたる人から、東京に出てきていると言う連絡を受けたので、会食の後に信長。適当にTD。しかし13修得はきついなー。もうちょっとで3マス目が埋まるけど、やはり合戦には間に合わなさそう。
その後に忍者で東西戦。と思って東軍の陣地に入ったところで草鍛冶さんから対話あり。交代で入ってくれとのこと。なんだか良くわからないうちに徒党の再編成が進み、結局私は侍で行くことになりました。
構成は侍3鍛僧神陰。槍侍三人。二刀に比べると攻撃は50くらい下がるけどその代わり防御が100近く上がるので、久しぶりに守護とかを入れたりとか実装に結構悩む。暴れ侍としてはやはり五連撃は入れたいけど、知力ないのでスロットが足りない…。
最終的にどんな実装かは忘れてしまったけど、まあこの徒党が変に強い。守護持ち4人と言うこともあるし、それでいて武芸侍2、刀鍛冶1に陰陽師なので決定力も十分。唯一の不安は蘇生がないことだけ、ってこれは結構大きいんだけど。
ウケテミヨーウケテミヨーとか叫びつつ暴れまわることが出来たので満足でした。最後は鉄砲集中砲火で陰陽さんが死亡。まあ旗だと思ったんだろうなー。でも旗は侍のうちの一人。とりあえず消耗戦になったけど、援護射撃が邪魔な神職と忍者を殺せばあとは掃討戦。対人では、この日無敗でした。
時間も時間だったので、怪我待ち面倒くさいから信長に特攻するぞーとか言う話になって本陣前を調査。明智光秀とかがいる。失念していたけどこっちの総大将がノヴナガ様じゃあないですか。敵方は上杉謙信。
まあどっちでも良いということでカウントして突撃。…あえなく棍棒鍛冶につかまる。全員逃げ。とりあえず一人でも叩く作戦らしい。私はそんな中一人五連撃をやっていたりして、当然次ターンに集中攻撃を食らって死亡。結局誰もいけなかったみたいでした。
実際の装備では付与枠の関係上、今日みたいな槍武芸装備は出来ないけど、東西戦ではこれもまた有効な選択肢であると思うな。でもこれだったら耐久100付けて防御600にした方が良いかもしれない。残りは今日だけだけど、ちょっと試してみよう。
ちょっと長い気もしたけど、たまにはこういうお祭り騒ぎも悪くはないですねえ。そして明日以降の外交情勢にも注目かな。小牧山復活の目もあると思っているので。
投稿者 Ayako : June 21, 2005 11:38 AM
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