July 25, 2005
想定の範囲外
うーん、鍛冶がレベル30になったけど、当初に想定していたレベリング中心、生産後回しとは明らかに異なる状況となってるなー。鍛冶武芸参皆伝、懐剣四修得中で、生産は全部参まで終了してもた。勢い良く炭やら砂やら買いすぎかな。まだ砂の在庫が7500個ほどあるし、炭も玉鋼を1200個作ってなお900個ほど残ってるし。糸巻き柄と口金も1200個くらいあったりして、もう完全に生産体制。あれれ、レベリングは、っていった感じです。
現金資産があと600貫くらいしかないので、とりあえず生産で増やしてから狩り用装備を整えると言う方向でいくのがよさそうな気がする。装備は、現状自分で作るより、他人が売っているのを買ったほうが安上がりだと思うし。まあ、生命がある程度ついてればOKだろうから、安物をそろえるとしよう。
あとはもうレベリングだけでOKな気がする。ただ、鍛冶のこのくらいのレベルは誘われにくそうだし、どこでどういった敵をやるかまったく知らないので党首もしづらい。ま、気長に短刀ノックをやりながら待てば良いかな。
侍は、地獄の弓納入連打を完遂し、侍大将に。これで鏑矢納入が出てくるので、以降は楽そう。とりあえず忍者で松やにを腐るほどげとしたので、あとは鏑矢を90セットほど作成して納入すれば目付試験が発生するはず。まげは使ってしまったから、今度の合戦の序盤でさっくりためるとしよう。囮の中老を4人ほど殺せばOKだし。
何でこんなに急いでるかと言うと、侍大将の所属先が加藤光泰だったからで…。坂井弱体なしでも行ける現状だと、ひょっとすると元上司の野々村さんより落ちるのが速いかもしれない。ということで速攻昇進を狙うべく勲功上げを引き続き行おう。
ま、落ちとしては目付で岸隊かなー。希望としては遠山友忠で帯ゲットなんだけど。
投稿者 Ayako : July 25, 2005 1:06 PM
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.focuslight.info/mt/mt-tb.cgi/180