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August 31, 2005

定石

 なんかLinkをさせてもらっている斎藤家の人たちの凹み率が高いのが気になるなー。端から見ればこの合戦、前二回に比べても良い勝負をしてきているように見えるだろうけど、弊害もまた大きいと言うことでしょうね。

 それぞれ個々の事情があるので安易に口を出すことではないかもしれませんが…。でもまあ、合戦が今日で終わりなので振り返りながら気になった点を書いていってみようと思う。

 個人的に非常に大きいと思うのは、現在進行中の第8陣かな。織田の戦果が9000を超えた時に、斎藤はまだ2000程度。誰もが10000越えの戦果三倍で敗北を覚悟するような状況でした。しかし、ここで諦めないのが覇王斎藤。諦めの悪い人たちばかり。

 私も侍でN狩り徒党を組んで、とりあえず金森周辺のNを狩りまくり。構成は武芸2、暗殺、陰陽、鍛冶屋、神職、薬師という攻撃偏重徒党。割られると困るので2アカの鍛冶屋でNを釣って、比較的安全なところで倒すという戦法。

 土豪は戦果20、忍者は戦果24だそうなので、狩りまくれば100や200は簡単に稼げる。で、狩ればソロの人や対人徒党がその分敵陣に迫れるので、乱戦が陣そばで起こるために奪還の取り付きもしやすくなるはず。

 継続戦果があるはずなのに、戦果の伸びが斎藤の方が良いという異常事態に焦りを感じたのか、織田が決定打となりうる本陣攻撃を仕掛けてきたもののいずれも失敗。その間にもN狩りと奪還でぐんぐんと戦果をのばしていった。

 結果的に、織田が10000に到達する頃には、三倍負けどころか引き分けラインを伺えるまでになっていました。金森が落ちたあとは信包陣で狩りまくり。ここでもNを狩ることによって前線を押し上げ、結果敵の馬などが機能する前に見方Pに倒されるという好循環。

 熱田巫女まで倒しつつ、気がつけば信包陣には斎藤Pと信包のみに。N沸き待ちに物足りなくなった人たちは、浅野陣からNを釣って倒したりもしていたなー。戦果も引き分けラインを上回り、良い感じで奪還も奪取も進みましたね。

 まあ、最終的には負けそうだけど、この粘りとN狩りの有効性を知らしめることが出来ただけでも大きい。武将徒党がいなければ困るのも事実だけど、N狩り徒党がいると助かるのもまた事実ということ。負けてるときこそN狩りが重要になってくる。

 ともすればまげっつに走りがちな状況でも、そうせずに踏みとどまって戦えば目は出てくると。武将徒党、囮、N狩り徒党、対人徒党、ソロ、それぞれ役割がある。無目的なまげっつ以外にはそれぞれ存在する意義があると私は思うな。

 これは、旧来の考え方からすると受け入れられないものかもしれない。でも今回の陣で証明されたとおり、N狩り徒党を効率的に絡めれば、合戦場にいる全員がそれぞれサポートしあうことが出来るようになる。

 定石は恒久的なものではないと言うことです。状況などの変化によって、いずれ新たなる定石に取って代わられる。科学の進歩と同様。技術の進歩などで、現在の科学では説明がつかないことが出てくる。それを疑い、検証することで新たな科学が生まれる。もちろん、失敗することもあるだろうけどね。

 それとはちょっと違うけど、陣の取り方に関しては私は奪還より奪取を重視した方が良いと思っています。もちろん、通路確保などで奪還最優先のケースもありますが、それ以外で可能ならば奪還よりも奪取かな。

 奪還のメリットは、死に戻り出来る人を増やすことや、マイナスの継続戦果を減らすことなどで、奪取のメリットは敵の死に戻り出来ない人を増やすこと、継続戦果を増やすこと、それプラス相手に奪還の手間を与えることなど。また、交通の要所であれば移動を制限することも出来るので、防衛および侵攻がしやすくなると。

 N狩りのしやすさも敵陣より自陣の陥落後の方が遙かに上だし、上にも書いたけどN狩りがしやすいと言うことは奪還も楽に出来るということにつながる。もちろんこれは相手にも言えることだから、当然いずれかのタイミングで奪還もしなければなりませんが。で、私は比較した場合に奪取の方がメリットがあるのではないかな、と考えています。

 まあ、いろいろやり方はあるだろうし、これからも盲点だった部分がクローズアップされてくるかもしれないわけです。既知の定石に固執せず、いろいろ試して楽しんでいきたいですね。そもそも勝利至上主義者なんて斎藤にはいないだろうし。

 勝ちたいし、勝てるに越したことはないけど、それだけが全てではないと。前にも書いたけど、ストイックになりすぎずに合戦を楽しみましょう。まあ、ともあれ、一週間お疲れ様でした。

 さて、鍛冶屋のレベル上げを再開するかなー。まあ今日は美味しいものを食べてゆっくりくつろいで早く寝ようw

投稿者 Ayako : 1:00 PM | コメント (5) | トラックバック

August 29, 2005

昇進など

 金曜日に夏休みを取得して三連休で合戦に臨んだわけですが、その間の戦績は1勝2分け。今日のついさっき終わった陣まで考えれば3分けだから、この数字だけ見れば互角以上の戦いをしていることになるけど、実際は数字以上に苦しい戦いが多かった。

 圧勝した陣をのぞけば、やはり人数的な劣位を背負っての戦いだから、押し込まれやすいし押し切りにくいという感じかな。ただ、防衛ポイントに関しては、部隊会話経由の大声で的確に伝えることで、ある程度良い感じになってきたような気がする。それでも一つの陣に3つくらいの徒党で波状攻撃されると防ぐのは難しいけど、これはまあ仕方ない。

 なんとなく偉そうな物言いをすれば、ポイントはまげっつの心理につけ込んだ乱戦を演出して、武将徒党+囮の実稼働人数の差をなるべく少なくするのが大事かも。それでもイーブンにはならないだろうから、あとはなんとかするしかないんだけど…。

 まあ、そういう苦しい戦いではあるけど、みんなモチベーション高くがんばっていますね。負け戦でももの凄い粘り腰。私も出来ることはやっていますが、まあある程度かなー。囮中心。囮に不満はないし、これは結構難しいのでやりがいもあるんだけど、何しろ足が遅い…。昔なら一人で全部釣ったりすることも出来たけど、今は足軽とかにすら捕まってしまう。これは悲しい。

 で、タイトルの昇進について。武芸侍が鏑矢納入であと2000程度で中老試験発生まで来ていたんだけど、そんなときに武芸で武将徒党に誘われたので浅野とか生駒とか撃破して約2000ゲット。足りない分を後陣Nで満たして、中老試験発生したところで陣終了。斎藤が押し気味の引き分けだったから、第5陣かな。

 とりあえず昇進はいつでも良いので、第6陣は囮稼業に戻るかーと思って忍者で入ったらぷげいで来いと対話が。まあぷげいかな、忍者よりは…。個人的には忍者でもいけると思うんだけど、やはり決定力不足になりがちだからなー。とかぼやきつつ侍で徒党に参加。構成は侍4、神職、僧、薬師。侍の内訳は武士道、軍学、武芸2。

 一度取り付きに失敗したあと、弱体した森長可に着弾。鍛冶屋なしでも武士道の本領発揮で問題なく撃破。次いで竹中陣の沸き武将、林に取り付いてこれも撃破。つるべ撃ちが怖いから敬遠していた佐々も他に行くところがないから行ってみて、結局つるべは来ずに撃破。ちなみに、私はいままでつるべ撃ちを食らったことが一度もありません…。当然狙撃術も見たことがないし、可児の笹槍とか言うのも見たことがなかったりします。こなした数の問題かもしれないけど、レアものに縁がないと言うのもあるかもしれないなー。

 ま、森倒した時点で昇進確定。長龍隊でしたが、不破隊に所属となりました。義龍じゃないだけましと言えるのかもしれないけど、本陣武将は復活しないから落ちやすい不破は困る…。案の定早速やられてしまったし…。出来れば稲葉一鉄隊が良かったけど、まあそれは贅沢というものでしょうねえ。

 しかしこの木曽川マップ、妻木さんが落ちたらいきなり小荷駄がやられるのは何とかしてほしかったりする…。油断してると織田徒党が守備隊やってたりするし。

 ともあれ水曜までがんばりますかね。ひょっとすればひょっとするかもしれないし、私自身もなるべく「ひょっとさせる」ように動きたいなー。

投稿者 Ayako : 5:40 PM | コメント (0) | トラックバック

August 25, 2005

太郎

 金曜に夏休みをとるため、ちょっと残業してから合戦に参加。部隊会話に入って初めて出たログが「坂井から佐々太郎に行きます」というものでした。太郎って…と思ったものの、まあとりあえず流して、囮に参加するかなーと合戦上の中に入ったんだけど、おー、MAPがいつもの小牧山じゃない。

 どうやら木曽川のMAPらしいので、検索して地理の把握をしつつ囮。太郎が気にはなっていたけど、とりあえずは地理の把握を優先させていた。

 そうしたら、今度は「山内太郎にいきもす」とか言う発言が。山内も太郎かー…。どうやら今回の合戦は、と言うか飽きるまでだと思うけど、それまで織田武将は全員太郎らしい。みんな太郎で統一してた。

 第一陣の21時くらいから参戦したんだけど、既にかなりの劣勢。疲れていたので、地理感覚をある程度つかんでから仮眠を取って夜中に備えた。

 で、第二陣は開幕からなかなか良い勝負。佐々太郎直撃で落として、可児とかも順調に落としていった。で、加藤の所に溝口が沸いたんだけど、行く徒党がいなかったので暇な人集合ー、と言う感じで適当徒党を編成。構成は武芸、鎧鍛冶、鉄砲鍛冶、刀鍛冶、神職、薬師、忍法。取り付き時に鉄砲が割れたものの武芸が入り、あっさり溝口太郎撃破。

 ここで鉄砲、刀が抜けて代わりに武芸二人が徒党に参加。武芸3、鎧鍛冶、神職、薬師、忍法の構成で、どこも行っていなかった弟にチャレンジ。一度Pにつかまったものの、二度目で取り付き、武芸3の圧倒的破壊力で佐久間太郎(弟)も瞬殺。

 その後、内ヶ島に来ていた敵徒党を蹴散らし、複数徒党で木下太郎に挑戦。私たちのところは取り付けず、傭兵との戦闘後に蜂須賀太郎へ。しかし神職が割れてしまったこともあってあっさり壊滅。

 まあ、構成的に踏ん張りは効かないなー。どっちが勝つにしても秒殺劇しかありえないw

 とりあえず既に朝5時を回っていたので私はここで落ち。ちょっと寝て出社。で、今これを書いていると。昨日やることを終わらしているから今日はゆったりとしている。台風が接近しているから定時に脱兎しよう。

 明日に台風最接近ぽいので、出かけないで済むよう帰り道で調達しておかないといけないなー。まあ三連休、合戦三昧で過ごすとするか。

投稿者 Ayako : 3:36 PM | コメント (0) | トラックバック

August 23, 2005

合戦装備

 合戦用の鎧と小刀を作ったんだけど、鍛錬も付与も不調で微妙な出来。悔しいので寝る前に書いて発散させよう。

 まあ、鍛錬で2個しかつかなかったらやめるべきだなーと。もう遅いけどね。鍛冶屋の鍛錬デビュー作は小刀で、攻撃40のやつに蛋白100を付けたんだけど、これで生半可に生命240が出てしまったのがいけない。2個しかつかなかったけど240だから良いかも、と思って12と13の知力石を付けたんだけど、ロスが思ったより出てしまって合計19しかつかなかった。

 20行ってればまだ見栄えがするのに。で、鎧は最高で生命200の知力19。これも非常に微妙。でもまあ、知力丹飲み290で生命3000くらいになるから、これはこれでアリな気もする。元からある知力オンリーの鎧と小刀と、今回作ったやつをうまいこと組み合わせて行けば結構行けるんじゃないかな。

 そのうち余裕が出たら良い付与のやつ作るから、まあそれまでのつなぎと言うことで…。しかしどうにも資金繰りが苦しいので、今度某草忍者さんを見かけたら何とかしてデイトレ必勝法を聞きだそう。

投稿者 Ayako : 3:07 AM | コメント (2) | トラックバック

August 22, 2005

合戦準備

 週末はほぼ忍者の修得に充当。何となく疲れっぽかったので朝寝とか昼寝とか夜寝を挟みながら。日曜はほとんど出来なかったけど、とりあえず土曜の夜に忍者が全体看破弐を覚えたのでまあ良いかな。

 今日明日で、出来たら侍の修得も進めておきたい気もする。鏑矢を大量生産しつつ希望を出しておいてみよう。現在、鏑矢は2000本ほどあるけど、これじゃ全然中老試験発生まで行かないので、あと4、5000本生産する予定。

 しかし忍者は誘われないなー。と言うか、鍛冶屋でやってるときに感じたんだけど、忍者は成長スピードがものすごく速い気がする。前見たときは同レベルくらいだったのに、あっという間に40後半になってたりすることが多い。

 おかげで、中レベル徒党では忍者不足が深刻になり、高レベルになると忍者余りが深刻になる。で、中レベルでは鍛冶屋が余り気味だけど、高レベルが高くなると引く手数多になったりする。

 ま、とにかく修得を稼ぐ必要があったから、久しぶりに党首をやりまくってTD三昧。やればやるほど、経験徒党での忍者は暗殺一人勝ちだなーという認識が強まってくる。暗殺乱舞と神力両断はやはり強い。強い敵とやるなら忍法は強いという自覚があるけどね。これで自制心みたいな技能があったら、サポは忍法の独壇場になっただろうなー。ま、それは高望みしすぎか。

 とりあえず合戦までの目標に掲げた全体看破弐を修得したので、あとは鎧を現在の知力オンリー型から生命知力型に変えればOKかな。鍛冶屋も育ってきているので、これからは自分の望むようなカスタマイズが出来るはず。…先立つものという高いハードルを越えることが出来ればだけどw

 しかし、水曜あたりから微妙に忙しくなりそうなのが気になる。どうも狙われてるんじゃないかと思うくらい合戦の時に忙しくなるなー。まあ仕方ないけど。

投稿者 Ayako : 11:58 AM | コメント (0) | トラックバック

August 21, 2005

Cheat vs Legit

 Cheatに対し、いかなる不正も行っていないことをLegitと言いました。前のエントリーで書いたとおり、日本人PKerはその大半がLegitで、当然DuelもLegit前提であることは言うまでもありません。Cheaterと対人で争うなんて不毛以外の何者でもないからね。

 DiabloのマルチプレイにはPublicとPrivateがあって、パスワードが必要ないPublicのほうに途中参加したプレイヤーがPKerであったりするわけです。まあ、募集をかけているところに応募してきた人が実はPKerだったりすることもあるので一概には言い切れませんが。

 で、ゴッドモードでやっているプレイヤーが入ってきたと言う情報を受けて、かねてより腹に据えかねていたであろうLegitDuelerの三人が、敢然とそのゲームに乗り込んでいったわけです。

 詳細を書く前に、Diabloのインターフェイスをちょっと説明しておこうかな。

 まず、Diabloにはノックバックという、ダメージを受けるとのけぞる動作があって、これはアイテムによってのけぞり時間を短縮することはできるけど、完全になくすことはできない。

 次に、移動単位は一マスごとの移動となる。昔のドラゴンクエストとかのキャラクター一単位ごとの移動と同じと言えばわかりやすいかも。

 で、マスからマスへの移動途中に攻撃を食らい、ノックバックが発生すると、元のマスへと戻されるんだけど、その際に次のマスへ移動するという命令は生きているので自動的に次のマスへ移動しようと試みる。

 つまり、仮に攻撃が命中し続ければハメ殺すことが可能であると。実際には回避率や攻撃スピードの問題で不可能だけど、Duelなどではこの攻撃がかなり有効だったわけです。

 もうゴッドに対して何やったかわかったと思うけど、彼ら三人は、この移動中のノックバックを利用したわけですね。ただ、三人の意識を完全にあわせて、三方から移動中を攻撃したので、一人だけなら抜けることもできるけどもう不可能。

 ゴッドモードなので死ぬこともできない。もう哀れなCheaterにできるのは強制ゲーム終了で逃げ帰ることだけ。

 これ、文章にすると簡単そうだけど、実際はものすごく難しいです。ラグはあるし、敵がどう動くかというのは、ある程度の予測しかたたないしね。まして相手はCheaterだから、油断したら一撃で殺される危険性もあるわけだし。

 でも、こういうのを成し遂げるのが職人気質の日本人プレイヤーらしくて素晴らしいと思う。システム上殺せないゴッドモードのキャラクターに対し、キャラクターを殺すのではなくプレイヤー自身の心を折る。

 どのくらいの期間活動していたか知らないけど、人呼んで「ゴッドはめはめ団」。確かそういう名称で呼ばれていたような記憶がある。…と思ってネット検索してみたけど全く出てこないなー。

 まあ、これはDiabloだからできたようなもので、最近のLineage2とかでは無理だと思うけど。でも逃げの一手のみではなく、何か見返してやろうとシステム的なアラを探すのも面白いと思うけどね。

 信長でも寝マクロとかに対して、強いNを引っ張ってきて殺すとかやってる人がいるみたいだし。これはやられた方が全面的に悪い。起きてれば簡単に回避可能なことなんだから。

 この話、ずいぶん昔のことで、大して調べもせず書いたので間違ってるところがあると思うけど、まあそのあたりは勘弁していただきたく思います。と言うことで、昔話でした。

投稿者 Ayako : 1:13 PM | コメント (0) | トラックバック

August 18, 2005

Diabloとは

 もう10年以上前になるかなー。Windows95がようやく世の中に普及してきて、インターネットというのが一般の間に広まり始めたそのころに登場して爆発的ヒットを記録したMORPG、それがDiabloです。これ以降のネットワークRPGは、何らかの形でこのDiabloの影響を受けていると言っても過言ではないでしょう。

 ただ、このDiablo、一人プレイも想定している作りだったので、キャラクターデータをローカルに保存していたために簡単にcheatやdupeをすることができたわけです。

 おもしろいことに、日本人でそういう不正を働く人は少なかったけど、アメリカや台湾、韓国のチャンネルにつないでみるとレベル60(Diabloの最高レベルは50)とかが平気で談笑していると。そういうカオスな世界が、オフラインゲームしか知らなかった私には新鮮で、しかも一緒に同じ敵を倒すキャラクターが意志を持っているのもおもしろかった。そんな感じで知らずうちにのめり込んでいきました。

 PKという言葉が使われ出したのもこのゲームじゃないかな。もっとも、PKというのは「Player Kill」で、これは行為そのものを指す言葉。いまはPK=殺人者という意味だけど、当時は「PK」と「PKer」とを明確に区別していた気がする。

 日本人にもPKerは大勢いたけど、そのほとんどが職業的殺人者だった。cheatに頼らず、ただその技術によってPKを繰り返していく。それに対し、韓国人を中心とした「JKer」=「Japanese Killer」はほぼcheaterであり、ゴッドモード=無敵状態で一方的に殺すケースが多かった。

 このあたり、かの国の人たちの精神性は変わらないなーとも思いますね。ま、今も昔も、こういうのは相手にしないのが一番ということで、この手の人が来たら即Alt+F4でゲームを終了するのが良いとされていました。

 人に殺されたときは耳を落とすくらいで、アイテムは落とさないから別に問題はないと言えばないんだけど、これもいろいろやり方があるので、まあ関わらないに越したことはないと。

 最近のLineage2では、ってまあ信長もだけど、中国人が暴れてるそうだけど、このDiabloは韓国人がうっとうしかったですね。JKして喜ぶような連中だったから、みんな腹立たしくは思っても、アイテムとか大事だし、逃げるだけしかできなかった。

 でも、やられっぱなしってのはどうにも悔しいと言うことで、ゴッドを倒すべく立ち上がった人たちがいました。当時Duelと言う競技対人が、ダンジョンに潜るだけに飽きた人たちの間で盛んになってきていましたが、そのトップクラスの人たちが立ち上がりました。

 もちろんシステム的には、生命が減らないんだから倒すことは不可能。正確に言うなら、キャラクターを殺すことは不可能です。しかし彼らは、対人の技法を応用して戦いを挑んだんですよね。

 これが面白い。未だにそのエピソードを覚えてるくらい面白い。なるほど、と思わずにはいられない、まさに職人芸の極致でした。

 その戦法と技術的な説明は次号でw

投稿者 Ayako : 11:57 PM | コメント (0) | トラックバック

August 17, 2005

Diablo

無敵キャラ使い荒稼ぎ

インターネット上の人気冒険ゲーム「リネージュ2」に中国から不正アクセスが集中し、運営会社の営業を妨害された事件で、同ゲーム内で自動的に一般ユーザーのキャラクターを倒す強力なキャラクターを動かせるプログラムが使われていたことが、香川県警の調べで分かった。

 無敵=ゴッドモードで暴れ回ったチーターがLineage2で出たらしい。RMTに絡んだ問題だから微妙だけど、一つゴッドモードに関連する昔話を思い出したので書いてみようかなと思います。

 しかもカテゴリとして設けているLineageではなくDiabloで。

 結構長くなりそうなので数回に分けて書こうと思っています。Diabloなんて、やったことのある人の方がもはや少数派になってしまっているような気がしますし。まあ、それに私も一応仕事中なので、そっちの作業もやらなければならないですしw

 ま、気長にお待ちください。でも、早めに書かないとタイムリーさがなくなってしまうかな。

投稿者 Ayako : 12:02 PM | コメント (0) | トラックバック

目録!

 昨日は予定通り坂井平野に鍛冶屋で参戦。とりあえず勧誘希望を出して読書とネットサーフを。囮も防衛も必要なさそうだし、フリーで動いている人の職にばらつきがあったから徒党も組めなさそうだったので適当に待ってみることにした。

 しばらくしたらN狩りに誘われたので参加。徒党がそろうまでの会話で、目標は秘技の書かなーとかいう話をしたら、なんと譲ってもらってしまいました。ありがたや…。これで忍者で活動するモチベーションができました。

 狩り自体は1丹。ドロップは小さな手水鉢くらいかな。取引可能だったので、とりあえず忍者に渡しておいた。しかし、今回の坂井平野でドロップしたのはこの手水鉢と侍匠九だけで、あとは手裏剣とかそういう小者しかない。良いドロップ運とは言い難いなー。

 1丹が終了したくらいで陣も終了。時間的に微妙だったけど、一応次の陣も参戦してみるかなーと思い、陣開始10分くらい前に再度ログイン。今度は忍者で希望を出してみた。でもまあ、時間的にも微妙だから誘われず諦めて稲葉山へ帰投。

 家具類がいくつかあったから、50貫の土地と掘っ立て小屋を購入。今まで屋敷は持っていなかったし、特に必要はないと思っているけど、倉庫の家具整理のために安いのを買ってみた。

 竹林と飛び石を配置し、掘っ立て小屋と手水鉢と樹木数本の実に侘び寂び感あふれる、精神性たっぷりの草庵のできあがり。貧乏家老にピッタリといった感じ。

 とりあえず今日から忍者で全体看破弐までを目標に修得をしようかな。鍛冶屋をあげるよりそちらの方が有意義な気がするので。せっかく譲ってもらったのに、合戦で活躍できないようじゃ申し訳ないしね。

 夏休みを一日合戦の時に取る予定だし、たぶん前回みたいに出張も入らないだろうから、前回の戦果を超えるようひとつがんばってみるかー。

投稿者 Ayako : 11:34 AM | コメント (0) | トラックバック

August 16, 2005

断片集め

 合戦場でレベル41になったし楮も全部集まったので、残りの断片を集めてしまおうと思い立ち断片徒党中心にちょこちょこと参加。しかし、やはり断片集めは苦行だなあ…。特に、鍛冶屋は作ったばかりだから断片の必要枚数もようやく9枚に減ったばかり。スクラッチでだいぶ楽にはなってるけど、それでも9枚はきつい。

 作戦として、集まりきっていなくても、残り2、3枚でタイムアップになった場合は、それはスクラッチ期待で他の断片の希望を出す感じでやっています。それでも集まらなかったら再度希望を出せば良いかなと。

 とりあえず、滅魂が無くても怒りの拳があれば良いような気もするので、雁だけは集めきろうと思う。その後は比叡クエなどをこなしてから経験がてら叢雲堂のスクラッチ狙いでも差し支えないんじゃないかな。

 合戦までの目標はレベル45、技能は怒りの拳まで覚えること。それでもう少し装備を良くすれば予備役くらいにはなるだろうし。

 あー、あと、昨日手伝いを頂いてさもらいが晴れて奉行に。今までが遠山友忠だったから、日根野じゃなければ良いや、出来れば長井希望、という感じだったけど、微妙な斉藤長龍隊に配属。忍者も長龍隊お仕置き棒を持っていた気がする…。長龍自体は強いけど、相手にされずに義龍が落ちてしまうからあまり良い配属ではないかと。

 なので鏑矢をガッツリ作って速攻で中老を狙う予定。シナリオ的に義龍になりそうな気が非常にするけど、まあそうなったら諦めよう。

 今日は坂井平野に行くかな。断片集めは疲れたからいったん休憩して。兵法とか秘技も欲しいしね。さっさと仕事を一段落させて帰る準備でもしようw

投稿者 Ayako : 3:19 PM | コメント (0) | トラックバック

August 13, 2005

合戦三昧

 小牧山が終わったけど、いまは本願寺援軍で坂井平野に参戦中。「…これは戦争とは言えませんな。一方的な虐殺だ!」とはロッキーの声でおなじみの羽佐間道夫さんの言葉ですが、まさにそんな感じ。数の暴力。

 まあ、だからこそ普段できないN狩りを存分が存分にできるんですけどね。ということで、ここぞとばかりに鍛冶屋で参戦。レベル37だったのが晴れて40の大台に。ついでに楮をごっそりゲットして刀目録開始。とりあえず警護極意とかは後回しで特化に集中しようかな。

 兵法の書とか秘技の書もほしいけど、さすがになかなかドロップしないなー。まあ、40でも後陣Nもいけるから、積極的に徒党を組んで狙ってみることにしよう。

 と、昨日鍛冶屋やりながらもらい物の日本酒をがっつり飲んで勢いよく寝て、朝6時に目が覚めて一武将やった後にこれを書いています。まあ、もう一度寝るかな。理由は聞かないでください。

投稿者 Ayako : 8:03 AM | コメント (0) | トラックバック

August 11, 2005

着実に前進

 小牧山が終わったわけですが、今回は3勝6敗くらいだったかな。前回に比べて着実に前進していると言って良いと思う。人数差が、前回の1.5倍~2倍くらいから1.2倍~1.5倍くらいになったと言うのも善戦の理由の一つだろうけど、防衛やN狩りなどを含めて良い感じになってきた気がする。

 私は結果的に戦果1000の目標をクリア。前田犬千代と森長可を鎧鍛冶、鎧鍛冶、忍法、神職、薬師、僧、陰陽の構成で撃破して大台に乗りました。まあ、1000で大台と言うのもアレですが、囮や防衛も含めて考えれば、自分では納得いく成績。

 武将に取り付けたのは結局可児と犬、森くらいだったかな。あと割れて弟とか前野とか取り付いたけど、ちょっとこれは負けてもた。3人とかだったし…。そういえば山内に救援で入ったことも。アタッカー割れで、織田が日根野方面を警戒して防衛してるところを、こっそり森方面から裏に回って囮なしで乱入するという実に忍者チックな動き。無事撃破出来てよかった。

 実装は基本的に沈黙、全体看破、小型二刀流、命中極、結界破り・裏、空蝉極、手裏剣援護、滅殺参、痺れ。山内に乱入したときは攻撃用実装。もうアタッカーとしての忍者の需要は無いに等しいけど、隠れ、不意、急所、看破、二刀、命中、破り裏、空蝉or援護、痺れあたりで行っている。…はずw

 しかし、現在の仕様だと、盾役から殺していくから破りは改で良いような気もした。今度試してみよう。これなら仮に守護られたり、コマンド入力してから一所なりで引っ張られても痺れが期待できるし。

 今回の合戦、個人的なハイライトはやはり馬徒党だろうなー。囮も馬、徒党も全員馬。斉藤騎馬軍団。これ、特にロングランのときは絶対に良い。開幕兄直とか河尻直を狙うならお勧めできる。隠れられないけど、そもそもみんな霊石なりで見えるようになってるし、途中で隠れも切れるから、そのデメリットは無いといっても良いと思う。

 歩兵だと馬で追走されて叩かれることもあるけど、馬徒党ならその心配も無いし。あと、囮もN釣りで捕まることがほとんど無いので最小限の人数で構成できる。今後、これはおそらく研究が進んでいく分野じゃないかな。

 あと、防衛で馬を使うのも研究してみよう。これは、敵徒党の侵入方面に向けて待機し、襲われログが発生したら突撃をかます。上手くいけば敵徒党を直撃してぴよってしまうという寸法です。

 などなど、いろいろ課題も発生しつつ、それに対する解決策を模索しつつ、これからも合戦を楽しんで生きたいですねえ。今回はN狩り徒党とそれをサポートして馬を撃ち落す鉄砲部隊とかがうまく噛み合っていたし、防衛もかなり良かった気がするので、今後もこんな感じで行けたら良いなー。

 犬と森を撃破したときの徒党、、鎧鍛冶、刀鍛冶、忍法、神職、薬師、僧、陰陽と書いたけど刀鍛冶ではなく鎧鍛冶だったらしい。ぽんぽこ日記参照しました。

 そうか、鎧でもあんなに強いのか…。

投稿者 Ayako : 10:35 AM | コメント (0) | トラックバック

August 8, 2005

レイアウト変更

 サブカテゴリを追加したのにともなって若干のレイアウト変更を行いました。ウィンドウサイズに対して80%をコンテナに当てていたのを85%に。

 カテゴリ「信長の野望Online」のサブカテゴリにある空白行は、おそらく戻るボタンなどの操作が反映されてしまったものだと思うので、そのうちデータベースをいじって直そうかな。

 あと、昔話ということで、私が今までやってきたゲームをつらつら書いていこうと思っています。ちょっと仕事が宙ぶらりんなので、空いた時間の暇つぶしといったところですw

投稿者 Ayako : 6:04 PM | コメント (0) | トラックバック

週末

 いつもは週末は出かけてることがほとんどだけど、合戦の週は参加するために用事を極力入れないようにしていたりします。このブログが土日にあまり更新されないのはそういう事情があったりするわけです。

 ま、それはさておき先週末だけど、人数的に前回より差が縮まっていることもあるのか、かなり良い勝負が出来る陣が多くなっていた。やはり人数差がほぼ戦力差に直結する仕様であると再認識。移動速度の修正はしてほしいなー、やはり。忍者と侍が同じスピードと言うのは困る…。

 足が速くて隠れられるから敵陣視察とかもやりやすかったわけだし、霊石さえあれば徒党止めも他職より優れていたと。今じゃ偵察とか巡回してるだけでもまげっつに簡単につかまってしまう。織田のまげっつの人数が物凄いと言うのもあるんだけどねw

 しかもまげっつは速攻救援がデフォルトで、あっという間に7人になってしまう。たかが巡回している家老一人に、7人も割けるだけの数がいるのがうらやましい。ま、でも、こういうことを繰り返してるといずれ頭打ちになると強がりを言っておこう。

 週末はそんな感じで偵察、囮、防衛三昧でした。なるべく徒党を組んでやろうという目標を掲げていたけど、徒党の割合が結構高かったから囮が慢性的に不足していたみたい。陣が残っているときは防衛を重視しし、押されて陣が取られまくっているなら奪還のための囮を主にやっていたなー。

 徒党に何回か誘われたけど一回も取り付けず…。Pに止められることも多かったし、他の徒党が戦闘してたり、スタート位置の関係から自分の徒党が囮っぽくなることも結構あった。ここ最近の私の取り付き率は最悪です。流れが悪い…。誰が悪いと言うわけではないと思うけど、私自身が流れが悪いと思っているので密かに気にしていたりw

 なので囮とか防衛の方が精神的に良かったりするけど、その結果、今までの戦果が合計で444。また嫌な数字のぞろ目w

 ま、気にせず行くかな。とりあえず目標は戦果1000。これなら先陣と中陣をやればいけるはず…。あと二日、折れずに戦い抜こう。

投稿者 Ayako : 12:02 PM | コメント (2) | トラックバック

August 5, 2005

帰還

 出張より帰還。直帰したかったけど、時間的に微妙だから帰社することに…。まあ、もう定時に速攻で帰宅する予定。いや、予定ではなく決定としよう。一泊二日の缶詰ミーティングだったから疲れてもた。今日は寝落ちしない程度に合戦に参加しようかな。

 そういえば、一陣取ってますね。凄い。出張先から携帯が繋がらなかったから、丸一日以上戦果がわからなかった。今の陣もかなり奮闘してて引き分けラインに持ち込んでいる。次の陣の開始は0時ころになりそうだから、それに備えて帰宅後仮眠取っておくのも良いかもしれないなー。

投稿者 Ayako : 3:20 PM | コメント (0) | トラックバック

August 3, 2005

合戦の目標

 今日から合戦だけど、明日朝早くから出張なので、今日はあまり無理できないなー。週末はあけてあるのでそこではガッツリと出来るかな。

 とりあえず目標としては、なるべく徒党を組んで武将なりNPCなりで戦果を上げること。今回も押し込まれることが多くなるだろうから、押し込まれた際に後陣Nを狩ったりね。そうすればソロも行動しやすくなるし、その結果織田の武将徒党の行動を抑制することもできるんじゃないかな。

 しばらくは厳しい戦いになると思うけど、あまりストイックにならずに凌いで行きたいですね。

投稿者 Ayako : 1:11 PM | コメント (0) | トラックバック

初心者?

 昨日、鍛冶屋で希望を出していたら、駿河屋敷で経験をやりませんかという対話が来たので参加。経験はどのくらいか聞いてみたら8~10万くらいらしいので、遠江なら10~20行くことを伝えたら遠江屋敷に行ってみようということになったわけです。

 確かに遠江のほうがワンランク上だけど、平均30くらいのレベルであれば問題ないだろうと思ったんだけどなー。構成は30侍、27侍、30忍者、30神職、32僧、35薬師、37鍛冶。アタッカーのレベルが低めだけど、そこそこ付与して薬飲んでればぜんぜん行けるはず、とまあタカをくくっていた。

 そうしたら忍者が美濃で野伏せりに絡まれて死亡。侍の一人が遠江で屯所兵に絡まれて死亡。足利だったので成仏できないらしく転生で生き返っていた。

 この時点で嫌な予感がしてきたんだけど、まあなんとかなるかな、と楽観視していたら道中、忍者が「薬飲まないので弱いですw」と発言。ま、レベル的に一撃で殺すのは高望みだから、二人で一匹殺してくれれば良いかなと思っていたので特に反応しませんでした。

 いざ悪夢使いと戦闘開始。忍者が結界破り。…ダメージ150。二人の侍が一所。…一匹も釣れず。これはひょっとするなー、と思ってログを遡って実装を見てみたら、案の定看破がない。陣形の割り振りはしてたけど…。

 陣形は魚鱗、方円、車で、侍の一人がなぜか英明参を入れてた。徒党戦なんだから鶴でも良いのでは…。ま、それは後で頼むとして、釣れないので攻撃を頼んだら27の方は三連で400。30は五連しか入れていなくてフルヒットで800。忍者の三連は600くらい。

 これはキノコハウスでも苦戦するんじゃないかな。神職は詠唱と気合と攻撃韻しか入れてないし。侍は生命1200前後しかないし。

 レベル30の三人はたぶん夏休みからはじめた仲間なんじゃないかな。生粋の初心者なら装備も技能も仕方ない。ちょうど修得三昧から解放されて経験に移行しだしたころだろうからね。

 逆に考えれば、30とかで問題なく遠江屋敷で出来ていた今までがおかしかったのかもしれない。このあたり、装備や狩りにかける意識の違いもあるんだろうなー。

 とりあえず今日から合戦だから、この若者たちが挫けずに続けていけば、おそらく合戦終了後には私の鍛冶を軽く凌駕していると思われる。昨日のを教訓にしてくれれば問題ないかな。うざー、の一言で片付けられてしまった可能性もあるけどw

 ちなみに、1丹で行った戦闘は7回でした。休んでいたわけではなく、戦闘しっぱなしで。

投稿者 Ayako : 11:08 AM | コメント (0) | トラックバック

August 1, 2005

レベリング

 先週末がプロジェクトの終わりだったので、なんだかんだと忙しかったから土日に響いてしまった…。希望を出してある程度したら昼寝、徒党しても終わったら昼寝とかやっていたので、一日の三分の二は寝ていた気がするなー。

 で、レベル上げは断然TDよりフィールドがよさげですね。遠江屋敷でかなり稼いだ。32>34に上がって、昼寝をする前にTDで仕入れた鍛冶心得五と六を太刀を作って一気に皆伝。これでいちいちターゲットして武器修理、防具修理とかやらないで済むかな。気合消費が大きいのが気になるけど。

 太刀で玉鋼と砂がなくなったので、希望を出しながら鉄>玉鋼連打。誘われずに昼寝。日曜の夜くらいにようやく疲れが取れてきたので、徒党作って週末二度目の遠江屋敷へ。ここで36にアップ。

 ここだけで40くらいには出来そうな勢いだなー。楮が2しか集まっていないけど、まあ40になってから集めても良いような気がする。あるいは合戦中にN狩りをして集めても良いかな。戦果稼ぎにもなるし。

 あー、でも、合戦開始翌日の木曜日から出張が入ってしまったんだよなー…。金曜日にさっさと帰ってこれると良いけど、どうなるか…。某13さんみたいにノートパソ+エッヂでやるにも、私のエッヂの契約は32Kだからまず動かない。仮に動いても、動いただけって感じかな。ま、一泊だから諦めて週末のために英気を養っておくとしよう。

 とりあえず鍛冶のレベルを40にするのがメンテまでの目標。遠江屋敷にちょっと通えば問題なく行ける範囲だと思うけど、さて上手くいくかどうか。

投稿者 Ayako : 3:00 PM | コメント (0) | トラックバック