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August 11, 2005

着実に前進

 小牧山が終わったわけですが、今回は3勝6敗くらいだったかな。前回に比べて着実に前進していると言って良いと思う。人数差が、前回の1.5倍~2倍くらいから1.2倍~1.5倍くらいになったと言うのも善戦の理由の一つだろうけど、防衛やN狩りなどを含めて良い感じになってきた気がする。

 私は結果的に戦果1000の目標をクリア。前田犬千代と森長可を鎧鍛冶、鎧鍛冶、忍法、神職、薬師、僧、陰陽の構成で撃破して大台に乗りました。まあ、1000で大台と言うのもアレですが、囮や防衛も含めて考えれば、自分では納得いく成績。

 武将に取り付けたのは結局可児と犬、森くらいだったかな。あと割れて弟とか前野とか取り付いたけど、ちょっとこれは負けてもた。3人とかだったし…。そういえば山内に救援で入ったことも。アタッカー割れで、織田が日根野方面を警戒して防衛してるところを、こっそり森方面から裏に回って囮なしで乱入するという実に忍者チックな動き。無事撃破出来てよかった。

 実装は基本的に沈黙、全体看破、小型二刀流、命中極、結界破り・裏、空蝉極、手裏剣援護、滅殺参、痺れ。山内に乱入したときは攻撃用実装。もうアタッカーとしての忍者の需要は無いに等しいけど、隠れ、不意、急所、看破、二刀、命中、破り裏、空蝉or援護、痺れあたりで行っている。…はずw

 しかし、現在の仕様だと、盾役から殺していくから破りは改で良いような気もした。今度試してみよう。これなら仮に守護られたり、コマンド入力してから一所なりで引っ張られても痺れが期待できるし。

 今回の合戦、個人的なハイライトはやはり馬徒党だろうなー。囮も馬、徒党も全員馬。斉藤騎馬軍団。これ、特にロングランのときは絶対に良い。開幕兄直とか河尻直を狙うならお勧めできる。隠れられないけど、そもそもみんな霊石なりで見えるようになってるし、途中で隠れも切れるから、そのデメリットは無いといっても良いと思う。

 歩兵だと馬で追走されて叩かれることもあるけど、馬徒党ならその心配も無いし。あと、囮もN釣りで捕まることがほとんど無いので最小限の人数で構成できる。今後、これはおそらく研究が進んでいく分野じゃないかな。

 あと、防衛で馬を使うのも研究してみよう。これは、敵徒党の侵入方面に向けて待機し、襲われログが発生したら突撃をかます。上手くいけば敵徒党を直撃してぴよってしまうという寸法です。

 などなど、いろいろ課題も発生しつつ、それに対する解決策を模索しつつ、これからも合戦を楽しんで生きたいですねえ。今回はN狩り徒党とそれをサポートして馬を撃ち落す鉄砲部隊とかがうまく噛み合っていたし、防衛もかなり良かった気がするので、今後もこんな感じで行けたら良いなー。

 犬と森を撃破したときの徒党、、鎧鍛冶、刀鍛冶、忍法、神職、薬師、僧、陰陽と書いたけど刀鍛冶ではなく鎧鍛冶だったらしい。ぽんぽこ日記参照しました。

 そうか、鎧でもあんなに強いのか…。

投稿者 Ayako : August 11, 2005 10:35 AM

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