March 20, 2006
やはり物量か…
土日休みだったけど疲れていたので散発的に合戦に参加していました。裏で仕事していたのもあったけど、睡眠をはさみながらやっていたので今日は万全の体調に戻っている感じ。おそらく明日も休めるだろうから程よくやるとしよう。
しかし前の陣、斎藤側は全陣+四天王滝川を落としているのに、戦果的に中陣までしか落としていない織田に負けているのが凄い。とにかくN狩りとそれの延長線上の副将で差がついている。
実際戦争は物量戦の側面があるけど、それだけではないのは過去の歴史を見れば明らかなはず。そもそも信長だって桶狭間で物量じゃ到底かなわない今川義元を奇襲で打ち破ったわけだから…。
もっともゲームでそれを表現するのは難しいのだろう。ただ、今のこの物量戦がすべてという仕様も味気ない。
移動速度のキャップがおかしいのも一因だと思う。なんで忍者と侍が同じスピードでしか走れないのか。行進とか神足等々の技能もあるけど、キャップはあくまで器用依存で良い気がする。加えるなら現在重量の最大積載量に対するパーセンテージ。早く走るには器用を上げて、かつなるべく軽い状態であることを条件にすれば面白いんじゃないかな。
そうすれば忍者の軽い鎧とか小刀の意味が出てくるし、侍でも重い鎧を脱げばそこそこ早く走れることになるし。まあ囮とかやって、簡単にNにつかまる現状が切ないだけですがw
とりあえず今日も朝から織田が強い。だいたいいつも1.5~2倍はいるからなー。イナゴが緑のものを食べつくすように、こっちのNがどんどん枯れていく。Pにも襲ってきて防御、隠れ等から救援の嵐。素晴らしい物量。
出来ればゲリラ的奇襲で攻めたいけど、出来ないので精一杯の正攻法で応ずるしかないのが痛い。私も囮防衛で出来ることをやるのみかな。まあ今は早く帰ることを考えるとしよう。
投稿者 Ayako : March 20, 2006 11:07 AM
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