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July 28, 2006

さてさて

 今週は大体帰宅が日を越えていたので、武田家の合戦にも寝る前に少し修理と囮で参加するのみだた。実に半年以上に及んだ多忙期間も、今週末で一応は収束に向かいつつある状況。まあ追加作業が発生することが確定しているんだけど、以前までに比べたらましになるんじゃないかなあ。

 という感じだったので更新間隔がかなり空いてしまい申した。せめて週刊、と思ったんだけどなー。

 とりあえず回想録。

 前回小牧山は侍でも参加。鉄砲持ってゲリラとか。元々耐久10振りだから、腕力と生命の付与で鎧の防御高いやつを着ればゲリラなら余裕で盾も出来そうだ。今の桶川でも守護出たりするし。

 ただ、魅力がないし知力もないので、一所とか入れる余裕がないし入れても決まらない。突っ立って鉄砲撃ちまくる盾っぽい侍という役どころ。しかし弾代がきつかったりもする。ほとんど売ってるの見かけないしw

 糸魚川は鍛冶を常駐させてた。行李飯と修理材を300ずつくらい持っていったけど、食料はともかく修理材はあっという間に消費してしまう。ゲリラで稼いで修理材を購入というのを繰り返していたけど、小荷駄が落とされてしまったときは困った。富山で買ってきてくれた方がいたので助かったけど。

 ゲリラに関しては、発祥の地である斎藤のほうが上手いような気もする。単に人数が多いだけかもしれないけどね。取り付き役となるべき防御極意を持った人以外が叩いてしまうことがけっこうあった。で、開幕でけっこう減らされてしまって術でとどめ、みたいな。

 取り付き役のスタートが遅いのか、救援役のスタートが早いのか、その両方なのかは意識していなかったので不明だけど。

 私は囮3、取り付き役2、救援役0でスタートというのが原因だと思う。まず囮の数が明確でない。取り付き役は囮がスタートしたのを確認してから出ようと考えるはずだから、囮の数がわからないと必然的にスタートは遅れる。逆に救援役は入りたいから0の声を聞く前に出発することも多いはず。

 つまり、実質的に取り付き役スタートが1.5、救援役スタートが0.5になってしまい、かつ足の遅い侍や鍛冶屋が必ず行進をもらっているとも限らないため、神速等がある救援役との差は無いに等しくなると。

 囮は4が見えたら即出発、取り付き役は3が見えたら囮がいなくても出発、という意識を持たないとあの方式はきつい気がする。手前味噌ではあるけど、斎藤で囮選任という意識のある人は、3で同時にスタートというアナウンスがあっても3が表示される前にスタートするケースが多い。意識的に取り付き役の前にいようとするし、取り付き役も絡まれるのを気にせず3でダッシュする。

 どっちが良いのかわからないけどね。ゲリラはまだ手法的に進化途上にあると思ってるし。

 ま、そんな感じでゲリラと修理をしまくってたら、斎藤徒党に拉致されたので武将に。当然装備は0%だらけですが。椎名行ったけど止められ、小島と上條を撃破した。小島、楽なアルゴにあたったのか、天部光臨が数発しか来なかった。金森より弱いんじゃないか、とか話してたら来たのですがw

 上條も強くはないなー。一度防御呪霧食らったところに五連改が来て死にそうになったりしたけど。てか鍛冶屋だから別に私が上手いわけでもなんでもない。徒党員が上手かったわけでね。

 引き分け狙えると思ったんだけど時間になったので解散して修理にまわってたら、他の人たちもどんどん落ちていって、結局徒党が無くなって負けてたような気がした。ちょっともったいなかた。

 まあそんなとこ。

投稿者 Ayako : July 28, 2006 1:56 PM

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