« ゲリラ指南その壱 | メイン | ゲリラ指南その参 »
February 21, 2007
ゲリラ指南その弐
装備と技能ですが、忍者に求められる行動はサポートとアタッカーという両極端なので、出来ればそれぞれの用途の装備をそろえておきたいところです。私のレベルは現在55ですが、今の装備はサポートなら生命3200、知力300、アタッカーなら生命2200、攻撃540くらいだったかなあ。弱いとは思いますが、このくらいあればなんとかなるんじゃないでしょうか。私はなんとかしています…。せざるを得ないのですが。
このくらいならそれほど難しくはないんじゃないですかね。たぶんTDとか行ってる人は軽くクリアしていると思うなー。もちろん数字が高いに越したことはありません。でも数字がなくてもなんとかなると私は思っています。
今後共晶とかでさらに楽になっているはず。あとは安くなってくれれば言うことはないのですが…。とまあ貧乏家老はいつも思っております。
さて、技能。個人的な感覚ですが、よりブレのないパフォーマンスを発揮できるのは、私はサポート装備だと思っています。そのサポ用技能は沈黙、小型二刀流、全体看破・弐、暗殺術入門、手裏剣援護、毒霧、滅殺閃・参、結界破り・改or裏、痺れ斬りとなっています。鉄砲や弓には暗殺術の代わりに空蝉・極を入れます。暗殺術入門なのは修得終わってないからです…。
昔は風遁・改を毒霧の代わりに入れることもありましたが、久々にやってみた感覚では毒霧の方が有効に感じました。と言うのも、Nのアルゴリズムが解呪薬より発散薬を優先するようになったっぽいからです。発散薬>蘇生の秘薬>解呪薬という感じに思えました。なので生命減少をつけることは非常に重要です。
アタッカー用技能は三連撃、小型二刀流、全体看破・弐、暗殺術入門、懐剣術極意、手裏剣三連射、結界破り・改or裏、痺れ斬り、あとなんだっけ、忘れた。手裏剣援護入れてたかなあ。ま、アタッカ技能ではやはりしゅり3で鉄砲や陰陽と一気に神職を倒す戦法が使えます。
ただ、毒霧がないので秘薬祭になるとげんなりしてきますが…。手裏剣援護や懐剣術の代わりに毒霧入れても良いかも知れません。私は次の合戦で試そうと思っていますが。
スペックと技能についてはこんな感じ。最後に武将での簡単な立ち回りについて。
投稿者 Ayako : February 21, 2007 5:40 PM
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.focuslight.info/mt/mt-tb.cgi/822