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February 21, 2007

ゲリラ指南その参

 さて武将です。まあ後陣やるのはやはり装備がある程度よくないとダメなので、自信がない場合は中陣副将程度までにしておくと良いかも。まあ中陣大将までは問題ないかな。

 必須の技術は、ボスでもそうだと思うけど看破のタイミングくらいかなあ。神職に沈黙が決まっておらず、かつ詠唱バーの場合は先行して看破を打っておく。詠唱バーを見ずに、神職の名前が青くなったときに看破を打つのを特に裏看破というらしいけど、アタッカー装備だったら誰も看破行っていないときにバーを見てからやるだけで良いと思う。サポなら裏看破やってもOKかな。

 で、武将での立ち回り、私ならこうする、ってのを書きます。私の動きなので変なのがあったら教えてください。大したこと書けないとは思うけどw

 アタッカー装備の場合は手裏剣三連射で神職から殺すのがベストですね。ただ、味方が直接攻撃しかない場合は盾の攻撃にほどほどに加わります。というのも攻撃500~550程度だと盾には1000くらいしかダメージが出ません。なので、看破や痺れ、破りを中心に立ち回るようにします。詠唱してきた場合はしゅり3で止めるべく努力してみましょう。止まらなくても気合が削れれば問題なしです。この場合、特に注意するのは反射結界に味方を突っ込ませないようにすることなので、僧や鍛冶屋のバーが怪しいときは先読みで破りを打っておいた方が良いです。

 間接攻撃、陰陽が多い場合は後衛からしゅり3でやればOK。結界張られてもわざわざ破る必要はあまりありません。看破としゅり3で仕事はほぼ終了です。減ってきたらただの三連などで行けば問題ないはず。この場合も、釣られたら看破痺れ破り多めで。

 とにかく600以上とかの攻撃力でない限り、盾Nにはあまりダメージは期待できません。柔らかいところを集中的に殺し、固い敵をやらざるを得ないときはサポートよりの動きをする。これが重要だと思います。

 では、サポート装備で行った場合はどうするか。これは味方がどうであろうとあまり変わりません。基本は神職陰陽に沈黙、痛いのに痺れ、先読み看破に毒霧。私のパターンとしては、構成に問題がなければ神職沈黙>陰陽沈黙>毒霧という感じで動きます。その後一行動はさんでまた神職沈黙になる感じ。

 ただ、構成的にこちらの盾がいなかったり少なかったりする場合は痺れ多めで行くべきでしょう。物理痛いのを止めてる間に数を減らしてもらうのが理想です。看破と痺れを交互に打つくらいの勢いで構わない気がします。

 まあこの辺はやらないとわからない部分だと思うので…。逆に言えばやればわかります。問題なく。装備もあまり気にせずとにかく参加してみて欲しいですね。と、長々と偉そうに書いてみた。要するにそんなたいそうなものじゃないので気楽に遊びましょうということです。

 ストイックなソリスト忍者も合戦なら大勢で楽しめます。まあ私のことですがw

投稿者 Ayako : February 21, 2007 6:06 PM

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