April 22, 2008
会議等
先週の日曜に、進軍票が関ヶ原に集まり合戦が始まったために会議がありました。まあ私も関ヶ原票を投じたので参加したのですが…。どうにも違和感があったのは、とにかく問答無用で関ヶ原合戦は良くない、という論調が多かったことかな。誰の気にさわったかは知らないけど、それが原因で私のブログも曝されてしもたw
要するに、会議の決定に従わない票は妨害票、行為は妨害行為という前提で話が流れていったわけです。
で、今回の会議の採択により、同盟は現状、侵攻先は浅井という決定がなされました。しかし、会議の決定が絶対かのように言っている人たちがこの決定に従うのかというと、どうもそういうわけでないのが面白いところです。要するに、どちらも自分の思うとおりに行かないと納得できないということなのでしょう。
合戦派が納得できない場合、献策により合戦を起こすと派手で目立ちますが、合戦したくない静観派は合戦に行かないだけなので目立たないというだけの違い。
そもそも、会議での採択で合戦が決定されていた頃、会議に出ていた人たちが全員合戦をやっていたかといえばそうではない。合戦に出ないということで採択に反する行動をやっていた人は少なからずいるけれども、それに対して目立った非難はなかったはず。今回合戦を行ったことによって採択に反したのとは雲泥の差ですねえ。
相手国の国力云々とかいう人もいそうですが、採択された自国合戦を放置すると困るのは自国であり、それは少なくとも合戦に来ていなかった人が言っても説得力があまりないと思いますね。
てか、どうでもいいんですがね、私は。合戦が出来れば。どういう状況になろうと合戦に行くだけですので。自国のことを決めるのに他国の顔色を伺うのは、行き過ぎると中国様の許可を取ったのかという迷言につながるのでほどほどにしといた方が良いw
投稿者 Ayako : April 22, 2008 4:04 PM
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